
撮影用の小道具を買いに来ただけのはずだった。渡辺曜の制服姿で歩く初心者コスプレイヤーの彼女は、カメラマンに連れられてディスカウントストアの中へ。
「このあたり、人いないな」店内の奥、客の少ない家庭用品コーナーの通路裏 目立たない場所に入った瞬間、彼の手が突然彼女の腰に伸びた。
「ちょっと姿勢直すから。じっとして」スカートの上から、丸みを帯びたヒップを包み込むように撫でる手。一瞬ビクッと反応する彼女。
「…や、やめてください…っ」そう口にしたものの、立場上逆らえず、彼女は動けない。
「撮影なんだからさ、協力してよ」小声で囁くように言いながら、彼の指はゆっくりと形をなぞるように動く。スカート越しに押し込まれる指先、こらえる呼吸、そして誰かに見られていないかという不安。店内に聞こえる遠くのアナウンスと、蛍光灯のわずかなノイズ音。それだけが、静かな通路裏での背徳行為をかき消していた。
撫でられたまま、羞恥で脚がすくむ。「早く終わって…」と願いながらも、体は彼の指に応じてわずかに震える。その瞬間人影が見え、行為は終了となった。。
動画:MP4
時間:2分10秒
容量:393MB
出演者については18歳以上の年齢確認を行っており
契約書を交わし同意の上での撮影を行っております。
無断転載・無断配布を固く禁じます。
本作品はフィクションです。
違法アップロードが確認された場合、法的措置を講じます。
タイトル / 嫌がる初心者コスプレイヤーのお尻を立場を利用して触りまくり!
価格 / 500円 (税込)
配信開始日 / 2025年07月15日
ファイルサイズ / 393.11MB
ジャンル / 痴かん風・羞恥・診察
自己紹介 / 都内で“ちゃんと”プロカメラマンやってます。
撮影対象はコスプレイヤー、モデル、時には兄夫婦の子どもまで。名目があれば、どこにでもカメラを持っていけるのが特権。
建前を盾に、好きなものだけ追いかけてたら何度かSNSで名前が出ました。
でも、炎上って不思議なもので、少し黙ってりゃ忘れられるんですよね。
だからまた、静かに、でもしっかり撮ってます。“そういう瞬間”を。
表じゃ見せられないカット、ここに置いておきます。
今だけ、撮れるうちに。
セット商品の場合 セット内容 :
データ確認時 閲覧数 / 1,463
データ確認時 合計評価数 / 0
商品ID / 2606176870dda94d0be
ファイル名 / 04_YC02.mp4
